Yahoo検索で1位のエスコートアガシサービスを昨年の5月に利用した。なけなしの11万円をはたいて、ジュヒというアガシを紹介された。想像以上のルックスで、距離感もバッチリ、夜の声はハスキーボイス。最高の思い出になった。
日本に帰っても、ジュヒの事が忘れなれない。
LINE聞いておけば良かった・・・と
その後、11月に出張が決まっていたので、前回のエスコートアガシサービスにメールしたら、3日後に連絡が帰って来た。『その日は一杯です。ジュヒも予約でいっぱいです』と
何故かその冷たい誠意のないメールにちょっと気分が悪くなったので、いろいろとエスコートアガシサービスについて調べてみた。とある記事を見ると、ネットで見かける「エスコートアガシサービス」はどこも同じだという記事を見つけた。

エスコートアガシはどこも同じ?どういう意味?
最初は、その意味が良く分からなかった。そして記事を読み進めているうちに、自分の中で1つの結論に達した。
日本の風俗みたいに、エスコートアガシはお店に所属している訳では無いんだ・・・
そこで、私はGoogle検索で雰囲気の良かったMというサイトを見つけました。管理人が日本人と言う事でちょっと安心感もあり、問い合わせを入れました。
『実はAというサイトでジュヒというアガシを指名しました。』
『おたくのサービスで、オフレコで探す事は出来ますか?』
とカマをかけて見ました。すると…
『分かりました、Aサイトのジュヒさんですね?』
『同じラインであれば恐らく大丈夫と思います。』
おっ?脈ありな回答が来た。
2日後、返信が来た。
「11月20日、Aサイトのジュヒさん、準備可能です。」
えっ・・・
結局、前回のAサイトの管理人は、僕に嘘をついていたのです。
しかもMというサイトでもジュヒに会えるという事実。
半信半疑で、11月20日当日、明洞のとあるホテルで、一応2人アガシを連れて来てくれました。ドアをノックし、統括のママが入って来ました。続いて2人がドアを開けて入って来ました。
おっ、ジュヒだ!
ジュヒはニコっとして、『オッパ?久しぶりです・・・と』
私の中では『やった!』という気分でしたが、ジュヒはちょっとママと話していました。
恐らくAサイトで知り合ったお客さんだと言う事を話していたのでしょう。とりあえずもう一人のアガシは先に部屋を出て帰り、ママとジュヒだけが残りました。
『お客様すみません。ジュヒは今日は大丈夫ですが、うちのお店ではカヨンで紹介しています。』
『それでも大丈夫ですか?』と
だってジュヒでもカヨンでも、同一人物。当然OKしました。
結局はエスコートアガシサービスのサイトなんて、どこも同じなんだな
これでエスコートアガシサービスの構図というものが、見えたわけです。
AもBもMも、エスコートアガシサービスの裏の流れというのは、全く同じ。
とにかくそれぞれがSEOやったり広告をしたりしながら、競争しているだけなんだと。
今回のMサイトさんは、ジュヒ(カヨン)も良かったけど、ママさんが良かった。すごく気を遣ってくれる人で、今回は空港まで迎えに来てくれる「おもてなしぶり」で、しばらくはMサイトさんを使って見ようかと思いました。
ナルラリ韓国は日本と違って、お店がアガシを抱えるのでは無く、派遣が基本です。ルームサロン系統はちょっとシステムが違いますけどね。



同じ店ばかり行っていると、情弱にもなるし、いろんなお店を理療されるのが良いと思いますよ




